【グリーンマックス】小田急電鉄1000形(ブランドマーク付き)2019年4月再生産

小田急1000形(Photo by:HonAtsu / Wikimedia Commons / CC-BY-SA-4.0)※画像の車両は商品とは仕様が異なります

GREENMAX(GM)から「小田急電鉄1000形(ブランドマーク付き)」が再生産されます。

おすすめポイント
 6両の1251編成と4両の1069編成を、ブランドマークが付いた現在の姿を再現
 前面方向幕(種別・行先)、車両番号、OERマーク、ブランドマークは印刷済み

小田急電鉄1000形(ブランドマーク付き) について

小田急1000形(Photo by:HonAtsu / Wikimedia Commons / CC-BY-SA-4.0)※画像の車両は商品とは仕様が異なります

小田急1000形は1988年に初のステンレス車体やVVVF制御を採用し登場した車両で、小田原線をはじめ江ノ島線・多摩線へと幅広く運用されており、かつては地下鉄乗入れの直通運転にも充当されていました。4両~10両編成のバラエティに富んだ編成があり、近年ではリニューアル車両も登場しています。

商品情報

品番 商品名 価格(税抜) 発売日
30693 再生産 
田急1000形(1251編成・ブランドマーク付き)
基本6両編成セット(動力付き)

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27,200円 2019年4月
30694 再生産 
田急1000形(1069編成・ブランドマーク付き)
増結4両編成セット(動力無し)

 amazon     楽天  Joshin(楽天)

17,700円

詳細情報

  • 製品は6両の1251編成と4両の1069編成を、ブランドマークが付いた現在の姿で再現します。両編成を組合わせることで実物同様に4+6の10両編成が組成できます。
  • 2018年2月発売商品の再生産
  • 前面方向幕(種別・行先)、車両番号、OERマーク、ブランドマークは印刷済み
  • フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
  • クーラー、ラジオアンテナは別パーツで取付済み
  • 列車無線アンテナ、ヒューズボックス、前面手すりは別パーツでユーザー取付
  • 避雷器、信号炎管は屋根一体彫刻表現
  • ヘッドライト点灯(電球色)、テールライト点灯(赤色)点灯
  • ライトON/OFFスイッチ付き(クハ1451はスイッチ無し)

GREENMAXのポスター

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