【グリーンマックス】東武鉄道50050型(前面方向幕点灯)2019年4月発売

東武鉄道50050型(Photo by: Makoto Ohtsuka / Wikimedia Commons / CC-BY-SA-3.0-migrated)※画像の車両は商品とは仕様が異なります

GREENMAX(GM)から「東武鉄道50050型(前面方向幕点灯)」が発売されます。

おすすめポイント
 新規製作のライトユニットと前面改良により、前面方向幕(運行番号・種別・行先)を点灯化して製品化
 車両番号、TOBUロゴマークは印刷済み

東武鉄道50050型 について

東武鉄道50050型(Photo by: Makoto Ohtsuka / Wikimedia Commons / CC-BY-SA-3.0-migrated)※画像の車両は商品とは仕様が異なります

東武50000型は、東武通勤車として初のアルミ車体を採用し、バリアフリー・省エネルギー・メンテナンスフリー化を目指した次世代車両として2004(平成16)年に登場しました。2006年からは伊勢崎(東武スカイツリーライン)~地下鉄半蔵門線乗入車として50050型が登場しました。専ら地下鉄乗入車として運用されています。新製時から地下鉄乗入対応機器を備えていた一部の編成を除き、それまでの地下鉄乗入車30000系から機器を移設して運用されています。

商品情報

品番 商品名 価格(税抜) 発売日
30820 NEW 
東武50050型 
基本6両編成セット(動力付き)
 amazon     楽天  Joshin(楽天)
25,800円 2019年4月
30821 NEW 
東武50050型 
増結用中間車4両セット(動力無し)
 amazon     楽天  Joshin(楽天)
13,000円

詳細情報

共通仕様

  • 車両番号、TOBUロゴマークは印刷済み
  • 前面・側面方向幕は3色LED仕様の種別・行先表示を収録したステッカー(新規製作)から選択式
  • 一部の床下機器は近似形状
  • ヒューズボックスはユーザー取付け、避雷器は一体彫刻表現

基本セット

  • フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットにより、安定した走行が実現
  • 新規製作のライトユニットにより、ヘッドライト・テールライトに加え前面方向幕(運行番号・種別・行先)が点灯
  • 弱冷房車、車椅子・ベビーカーマーク、優先席、女性専用車表示は付属ステッカー(新規製作・基本セットに付属)に収録
  • 列車無線アンテナはユーザー取付け、ラジオアンテナは取付済み

増結セット

  • サハ57067の車端部誘導無線アンテナはユーザー取付け
  • 基本セットと組合わせることにより、実車の10両フル編成が再現可能

GREENMAXのポスター

GREENMAX公式サイト

商品概要

▶︎東武50050型(前面方向幕点灯化) 

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