【KATO】883系 ソニック リニューアル車(3次車) 2018年3月発売

883系3次車(Photo by:Gw-Emo)

【2018年3月22日更新】3月27日に発売決定

KATOより、「883系 ソニック リニューアル車(3次車)」が発売されます。

おすすめポイント
 883系で前面Sマークが特徴的な3次車のリニューアル編成を製品化
 大分車両センターに所属する883系のうち、3次車として落成したAo4編成がプロトタイプ

883系 ソニック リニューアル車(3次車)について

883系3次車Photo by:Gw-Emo

1995年に登場した883系「ソニック」は、ステンレスボディを基調とした精悍な外装、開放的なインテリアが特徴で、JR九州初の振り子方式を採用しています。

当初7連×5本と5連×3本で運用されていたソニックですが、2007年までに全車リニューアル工事を行い、メタリックブルーの車体色で統一されました。

翌2008年からは883系オール7連化が行われ、アルミ車体を採用した883系1000番台2両の中間増備車が登場しています。

商品情報

 

 

品番 商品名 価格(税抜) 発売日
10-1475 NEW 
883系「ソニック」リニューアル車(3次車) 7両セット
 amazon     楽天
20,300円 2018年3月
2018年3月下旬
2018年3月27日

詳細情報

  •  大分車両センターに所属する883系のうち、3次車として落成したAo4編成がプロトタイプ。
  • ステンレス車体で統一された外観と、リニューアル時に変更された深いメタリックブルー塗装、正面の「S」エンブレムを再現。
  • クロハ882の扉付近の小窓、追設された屋根上機器類、乗務員室扉下に増設された銀色の手掛け、先頭車に増設された扇風機カバー付の屋根、6号車へ増設された無線アンテナなど細部まで再現。
  • ヘッド/テールライト点灯。ヘッドライトは電球色LEDを採用。フォグランプの色の違いを再現。
  • カーブで車体が内側へ傾く、当社独自の振り子機構を搭載。
  • ジャンパ管付KATOカプラー密連形を、中間車連結部に標準装備。
  • スマートなシングルアーム式パンタグラフ、高圧機器が密集した屋根上形状等、複雑かつ立体感あふれるディテールを的確に表現。

試作品情報

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KATO公式サイト

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