2017年11月にBトレインショーティーの「883系ソニック 」が、発売されます。
・ フル編成7両には本商品×2で再現できます
「883系 ソニック」について

883系ソニック(Photo by:JKT-c / Wikimedia Commons / CC-BY-3.0)※画像の車両は商品と仕様が異なる場合があります
883系は、高速バスに対抗するために1995年から「にちりん」として運行を開始したJR九州の交流特急型電車です。現在は、主に博多駅-大分駅間を運行している「ソニック」に使用されています。カーブの多い路線を走行するため振り子式車両となっていて、最高速度は130km/hとなっています。1次車が2編成、2次車が1編成、3次車が2編成、4次車が3編成で合計8編成が製造されました。製造時期により、前面(フロントマスク)のデザインが多少異なります。デザインは、九州特急のデザインを多く手がける「水戸岡鋭治氏」が担当しています。また、2005年には、登場から10年以上経過していることもあり、リニューアルが行われ、車体全体がメタリックブルーになりました。
商品情報


883系「ソニック」 4両セット

前面パーツ
商品名 | 価格(税抜) | 発売日 |
NEW 883系「ソニック」4両セット | 4,800円 | 2017年7月29日 |
詳細情報
- 水戸岡鋭治コレクションシリーズ第一弾として、「音速」の名を持つアーバンライナー 883系「ソニック」登場。
- 4両入り(先頭車×1、中間車×3)
- NewSGフレーム、ステッカー付属
- 先頭車前面センターパネル 3セット付属
- 1次車、2次車、3・4次車の作り分けが出来ます。
- フル編成7両には本商品×2で再現できます。
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