【グリーンマックス】阪急電鉄6000系(6013編成・6050編成)2018年7月発売

阪急電鉄6000系(Photo by: Toshiki Miyake / Wikimedia Commons / CC-BY-SA-4.0)

【2018年7月20日更新】7月27日に出荷決定(店頭販売は2日〜4日後)

GREENMAX(GM)から「阪急電鉄6000系」が発売されます。

おすすめポイント
 運転室後ろの小窓がない宝塚線6013編成と神戸線の6050編成を製品化
 コアレスモーター・電球色LED化

阪急電鉄6000系について

阪急電鉄6000系(Photo by: Toshiki Miyake / Wikimedia Commons / CC-BY-SA-4.0

阪急6000系は宝塚線、神戸線用として、5100系の電装品に2200系の車体を組合わせている系列で、1976年(昭和51年)から1980年(昭和55年)にかけて120両以上が製造された形式です。

車両によって乗務員室後ろの小窓の有無などに差異がみられます。

登場当時はマルーン一色でしたが、現在は車体上部にアイボリー塗装が施されています。

商品情報

品番 商品名 価格(税抜) 発売日
30239 NEW 
阪急6000系宝塚線6013編成
8両編成セット(動力付き)
   
 amazon     楽天
36,400円 2018年7月
2018年7月下旬
2018年7月27日出荷
(店頭販売は2日〜4日後)
30240 NEW 
阪急6000系神戸線6050編成
8両編成セット(動力付き)
   
 amazon     楽天
36,400円

詳細情報

  • 運転室後ろの小窓がない宝塚線6013編成と神戸線の6050編成を製品化します。
  • フライホイール付きコアレスモーターを搭載した動力ユニットによる安定した走行が楽しめます。
  • 車両番号、ロゴマークは印刷済み
  • 前面・側面方向幕は付属ステッカーから選択して貼付
  • ヘッドライト(電球色)・テールライト(赤色)が点灯
  • 列車無線アンテナ、ヒューズボックス、ベンチレータは取付済み、避雷器は一体彫刻表現