GREENMAX(GM)から「キハ110系200番代 八高線」が発売になります。
おすすめポイント
・ 八高線非電化区間で活躍するJRキハ100系200番代を製品化
・ 所属表記が「高クン」に変更された2022(令和4)年以降の姿を再現
・ 所属表記が「高クン」に変更された2022(令和4)年以降の姿を再現
キハ110形•キハ111形•キハ112形200番代(八高線)について
キハ110形はローカル線のサービス改善を図るためにJR東日本が開発した気動車で、車体の長さ、両運転台・片運転台など多彩な車両があり、路線条件に応じて各地で活躍範囲を広げています。電車並みの加速性能を持っており、ローカル線のスピードアップに大きく寄与しています。キハ110形200番代は客扉が引戸式で、製造時期により車体長や雨樋部等の細部が異なります。また、キハ111/112形は片運転台車両で、キハ112形の車端部にトイレが設置されています。八高線の非電化区間(高麗川—高崎駅間)では1両〜3両編成で運用されて活躍していますが、2025(令和7)年12月から新形式のHB-E220系への置き換えが始まり、2026(令和8)年度末までに置き換えが完了する予定です。
商品情報
キハ110形
キハ111形•112形
| 品番 | 商品名 | 価格 (税込10%) |
発売日 |
| 32202 | NEW JRキハ110形200番代(八高線)2両編成セット(動力付き) Amazon 楽天市場 |
24,530円 | 2026年8月 |
| 32203 | NEW JRキハ111/112形200番代(八高線)2両編成セット(動力付き) Amazon 楽天市場 |
22,000円 |
詳細情報
キハ110形
- 八高線非電化区間で活躍するJRキハ110形200番代
- 所属表記が「高クン」に変更された2022(令和4)年以降の姿を再現
- 車両番号、JRマーク、各種車体表記は印刷済み
- ステッカー(新規製作)が付属し、前面種別表示、側面行先表示、優先席、車椅子・ベビーカーマーク、架線注意を収録
- 列車無線アンテナ、ベンチレーター、前面貫通幌、渡り板はユーザー取付け
- ダクトは取付け済み、信号炎管は一体彫刻表現
- ヘッドライト(電球色)、テールライトが点灯
- フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
- 商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
- 前回製品<31801>との違い
■新規製作のステッカーが付属
■車両番号の変更
■中期形と後期形の混成に変更 - JR東日本商品化許諾申請中
キハ111形•112形
- 八高線非電化区間で活躍するJRキハ111/112形200番代
- 所属表記が「高クン」に変更された2022(令和4)年以降の姿を再現
- 車両番号、JRマーク、各種車体表記は印刷済み
- ステッカー(新規製作)が付属し、前面種別表示、側面行先表示、優先席、車椅子・ベビーカーマーク、架線注意を収録
- 列車無線アンテナ、ベンチレーター、前面貫通幌、渡り板はユーザー取付け
- ダクトは取付け済み、信号炎管は一体彫刻表現
- ヘッドライト(電球色)、テールライトが点灯
- フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
- 商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
- 前回製品<31867>との違い
■新規製作のステッカーが付属
■車両番号の変更 - JR東日本商品化許諾申請中
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