【マイクロエース】キハ183系5200番台 ノースレインボー(キハ183-1代走編成)2020年3月以降発売

キハ183系5200番台 ノースレインボー(Photo by: Rsa / Wikimedia Commons / CC-BY-SA-3.0-migrated)※画像の車両は商品と仕様が異なる場合があります

MICROACEから「キハ183系5200番台 ノースレインボー(キハ183-1代走編成)」が発売となります。

おすすめポイント
踏切事故で破損し、修理復旧の間の代用車両としてキハ183-1が使用した編成を再現
 キハ183-0番台のボディを新規作成

キハ183系5200番台 ノースレインボーについて

キハ183系5200番台 ノースレインボー(Photo by: Rsa / Wikimedia Commons / CC-BY-SA-3.0-migrated)※画像の車両は商品と仕様が異なる場合があります

ノースレインボーエクスプレスは、1992年に「アルファコンチネンタルエクスプレス」の置換え用として製造されたリゾート列車で、愛称は公募により決定されました。客室は高床式を基本として展望性を重視した構造になっています。編成順にラベンダー・ブルー・ライトグリーン・オレンジ・ピンクのテーマカラーが設定されており、カラフルな外観になっています。青函トンネル通過対策が実施されており、機関車牽引により本州への乗り入れが可能です。登場当初は3両編成で暫定的に運行を開始しましたが、1992年12月にキハ182-5251と2階建て車両のキサハ182-5201が加わり5両編成となり、暫定的に使用されていた3両の塗装が変更されました。キハ183-5201 は1997年2月の踏切事故で破損し、修理復旧の間の代用車両としてキハ183-1が使用されました。

商品情報

 

 

 

品番 商品名 価格(税抜) 発売日
A8257 NEW
キハ183系-5200 ノースレインボー・キハ183-1 代走 5両セット
 amazon     楽天  Yahoo!
 23,100円 (当初予定)2019年8月
(目安)2020年3月以降

詳細情報

  • JR北海道が誇るジョイフルトレインノースレインボーエクスプレスのバリエーションモデル
  • キハ183-0番台のボディを新規作成
  • 一両毎に異なるカラフルなボディカラー
  • ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用。ON-OFFスイッチ付
  • フライホイール付動力ユニット搭載
  • 列車無線アンテナやBSアンテナ、電話アンテナ等多種設置されたアンテナを別部品で再現
  • 側面の大型窓や窓から見える座席、テーブル等、実車に忠実に再現
  • 2階建て車キサハ182-5201を連結
  • キハ182-5251にBSアンテナを搭載
  • 【付属品】シール

MICRO ACE公式サイト

▶︎キハ183系-5200 ノースレインボー・キハ183-1 代走 5両セット

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