カトーより、「14系座席車(国鉄仕様)」が発売となります。
おすすめポイント
・ 特徴的な青色の車体と2本の白帯を美しく表現。側面客室扉に白帯ありの形態を再現。
・ スハフ14/オハフ15は変換式愛称表示採用。「急行」「つばさ」「踊り子(イラスト)」「(無地)」
・ スハフ14/オハフ15は変換式愛称表示採用。「急行」「つばさ」「踊り子(イラスト)」「(無地)」
14系座席車(国鉄仕様) について
14系座席車は、簡易リクライニングシート、客室窓に熱線吸収ガラスを採用するなど、特急形車両と同等の設備を有する客車として、昭和47年(1972)に登場しました。活躍の場は広く、臨時特急や団体専用列車、急行列車など主に本州・九州で活躍しました。
商品情報
| 品番 | 商品名 | 価格 (税込10%) |
発売日 |
| 5281 | NEW オハ14 国鉄仕様 Amazon 楽天市場 |
2,200円 | 2026年6月 |
| 5283 | NEW スハフ14 国鉄仕様 Amazon 楽天市場 |
3,080円 | |
| 5284 | NEW オハフ15 国鉄仕様 Amazon 楽天市場 |
3,080円 |
詳細情報
- 国鉄時代の客車列車を再現可能な14系座席車ラインナップが登場です。同時発売予定の3075-5 ED75 0 後期形や3089-3 EF65 1000 前期形などの国鉄時代の様々な牽引機とともにお楽しみいただけます。
- 昭和53年~55年(1978~1980)頃、国鉄時代の14系座席車を製品化
- 特徴的な青色の車体と2本の白帯を美しく表現。側面客室扉に白帯ありの形態を再現。
- スハフ14/オハフ15の緩急室側先頭部の前面幌枠は銀色で再現。また着脱可能な前面幌を再現できるパーツが付属。
- 各所のHゴムはグレーで表現
- 車端部の床下機器(汚物処理装置)を再現
- スナップオン台車採用
- スハフ14/オハフ15の緩急室側のテールライト点灯(消灯スイッチ付)
- スハフ14/オハフ15の緩急室側はアーノルドカプラー標準装備(交換用ナックルカプラー、交換用密自連形ボディマウントカプラー付属)。各車両の中間連結部は密自連形ボディマウントカプラー装備
- スハフ14/オハフ15は変換式愛称表示採用。「急行」「つばさ」「踊り子(イラスト)」「(無地)」
- 側面表示は白無地。行先表示、各種サボ類などを収録したシールを付属
- JR東日本商品化許諾申請中
KATO公式サイト
新製品を予約・購入する!
【関連商品】14系の他ラインナップ!
価格、商品内容につきましては、ご購入時に改めてご確認ください。









































