GREENMAX(GM)から「205系(後期型)」が発売になります。
おすすめポイント
・ 量産車の後期型(側扉の窓が拡大されたタイプ)が製作可能
・ セットを組み合わせることで、10両固定編成、線区に応じて8両、6両、4両が製作可能
・ セットを組み合わせることで、10両固定編成、線区に応じて8両、6両、4両が製作可能
205系(後期型)について
205系は、1985(昭和60)年より山手線を中心に投入されました。山手線の205系化完了後は、1988(昭和63)年に横浜線へ投入された車両から、前面に種別・線区表示窓が設置されたほか、側扉の窓が拡大され、以後このタイプが各線区に投入されました。1990(平成2)年、京葉線の東京乗入れ用に際して登場した増備車は、それまでとは全く異なる前面で登場し、翌年には武蔵野線にも導入されました。また、JR西日本では前面窓をアレンジした阪和線用の1000番台が登場しました。
商品情報
4両編成セット
増結用中間車3両セット
| 品番 | 商品名 | 価格 (税込10%) |
発売日 |
| 406N | NEW JR205系(後期型) 4両編成セット Amazon 楽天市場 |
4,290円 | 2026年7月 |
| 406N-1 | NEW JR205系(後期型) 増結用中間車3両セット Amazon 楽天市場 |
2,640円 |
詳細情報
4両編成セット
- 新規ステッカー付属
- コアレスモーター動力ユニット取付アダプター付属
- キット組立アドバイス(製作上のコツなどの説明)付属
- 箱絵を旧パッケージ風デザインにリニューアル
- <406N-1>増結用中間車3両セットはパッケージデザインに変更はありません。
- 板状の未塗装プラ製車体キット(成型色:グレー)
- 量産車の後期型(側扉の窓が拡大されたタイプ)が製作可能
- 別売りの<406N-1>増結用中間車2両セットを組み合わせることで、10両固定編成、線区に応じて8両、6両、4両が製作可能
- 塗料はプラ用塗料(GM鉄道カラーなど)をご利用ください。
- 動力ユニット、台車、パンタグラフ、車両マークは別売りです。
- 集電非対応、ヘッド・テールライト点灯、室内灯点灯には対応していません。
- 本製品は未塗装キットのため、組み立て、塗装が必要です。
- 商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
- 前回製品<406>との違い
■行先・種別表記等を収録したステッカー(新規製作)が付属
■価格変更
■外箱/共通箱→専用箱(旧パッケージ風デザイン)に変更
■コアレスモーター動力ユニット取付アダプターが付属
■取付アダプターの取扱説明書/キット組立アドバイス追加 - 商品セット構成
・先頭車ボディ、中間車ボディ
・先頭・中間車共通床板&P付き屋根
・先頭・中間車共通床板&P無し屋根
・AU75Gクーラーパーツ
・床下機器(A/B/C)
・前面ガラス
・塩ビガラス
・ウエイト
・コアレスモーター動力ユニット取付けアダプター
・ステッカー
・組立説明書
・取付アダプター取扱説明書/キット組立アドバイス - JR東日本商品化許諾申請中 JR西日本商品化許諾済
増結用中間車3両セット
- 新規ステッカー付属
- 板状の未塗装プラ製車体キット(成型色:グレー)
- 量産車の後期型(側扉の窓が拡大されたタイプ)が製作可能
- 別売りの<406N>4両編成セットを組み合わせることで、10両固定編成、線区に応じて8両、6両、4両が製作可能
- 塗料はプラ用塗料(GM鉄道カラーなど)をご利用ください。
- 動力ユニット、台車、パンタグラフ、車両マークは別売りです。
- 集電非対応、ヘッド・テールライト点灯、室内灯点灯には対応していません。
- 本製品は未塗装キットのため、組み立て、塗装が必要です。
- 商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
- 前回製品<406-1>との違い
■行先・種別表記等を収録したステッカー(新規製作)が付属
■価格変更 - 商品セット構成
・中間車ボディ
・先頭・中間車共通床板&P付き屋根
・先頭・中間車共通床板&P無し屋根
・AU75Gクーラーパーツ
・床下機器(A/B/C)
・塩ビガラス
・ウエイト
・ステッカー - JR東日本商品化許諾申請中 JR西日本商品化許諾済
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価格、商品内容につきましては、ご購入時に改めてご確認ください。










































