【KATO】(HO)ホキ2200 2020年8月再生産

【2020年8月20日更新】8月27日に出荷決定(店頭販売は1日〜2日後)
【2020年7月31日更新】再生産決定(2020年8月発売予定)
【2017年7月22日更新】 7月31日に発売決定

2017年7月に「ホキ2200」が、KATOより再生産されます。

おすすめポイント
形態が複雑で立体感に富んだホッパ車、ホキ2200形の形態を忠実に再現
ステップ・手すり類の別付けによる、細密かつ的確な立体感の表現を達成

「ホキ2200」について

ホキ2200(Photo by:100yen / Wikimedia Commons / CC-BY-SA-3.0)※画像の車両は商品と仕様が異なる場合があります

ホキ2200は、昭和41年(1966)に小麦や飼料などの輸送用に開発されたホッパ車です。車体は楕円形の断面を持ち、車両限界いっぱいまで拡張された構造を持つ。内部は固定された仕切によって二分され、上部に積込口、下部に落し口がある。国鉄時代から長期にわたり重用されたが、近年は輸送量の減少に伴いその役目を終えました。

商品情報

品番 商品名 価格(税抜) 発売日
1-811 再生産
(HO) ホキ2200

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3,600円 【再生産 2017年】
2017年7月31日出荷
(店頭販売は1日〜2日後)

【再生産 2020年】
2020年8月27日出荷
(店頭販売は1日〜2日後)

詳細情報

  • 形態が複雑で立体感に富んだホッパ車、ホキ2200形の形態を忠実に再現。
  • アメリカ形(HO)カバードホッパで培った、ディテールのノウハウを存分に発揮し、ステップ・手すり類の別付けによる、細密かつ的確な立体感の表現を達成。
  • 立体感あふれる台車と、日本形(HO)初採用の「実際に回転するコロ軸受部」の再現により、リアルな走行シーンを再現。
  • 前期に生産された形式に見られる「小判形ハッチ×2」の形態と、ポピュラーな「丸形ハッチ×4」の形態が、付属部品の選択で再現可能である。
  • ブラック・メッキ仕上げの車輪を採用。
  • 車体ナンバーと所属表記は、実感的なインレタで選択可能。その他の車体表記は印刷でリアルに再現。
  • 実車の連結器の形態を再現し、連結機能を備えた(HO)KATOナックルカプラーを装備。
  • 付属部品(ユーザー付部品)
    各部手すり・ステップ・丸形ハッチ・小判形ハッチ・ブレーキハンドル・ブレーキロッド・ブレーキシリンダー・エアパイプ・作動軸・作動軸受・車体ナンバー・所属表記インレタ・コロ軸部・部品取付用冶具 他、

KATO公式ページ

(HO)ホキ2200

 

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